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AkrisRium-アクリスリウム-

多忙少し改善されてきたから頑張って更新していきます!!

 

akrisrium


 うぇるかむ!!うぇるかむ!!うえるかむ!!

 こちらはくすぐり小説掲載ブログ"アクリスリウム"です。

 ここでは主に、くすぐりを扱った自作小説を掲載しています。

 ここをご利用いただく前にいくつか注意事項を申し上げます。

 まずは他の方々が不快な気分をなさるような誹謗中傷などのコメント、更には広告の掲載などの投稿はご遠慮ください。

 また、作品の無断転載などもご遠慮ください。

 ここまでご覧いただきありがとうございます。

 以下、TOPページ以外は全てR18指定とさせていただきます。

2014/09/12 管理人akrisアクリス


今後の活動指針

①リクエストの消化&消化

②ブログの移転

③構想段階で止まっている作品の作成

④改名しない方向で←活動中にもケガ病気や多忙等あったので心機一転しようかなぁと思っていたのですが、割と皆さんに名前を憶えていただいているみたいですのでこのままAkrisとして活動していこうかなと思います


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リクエストについて
2017/3/18を持ってYahoo版アクリスリウムから累計し、開設6年目を迎えました。
ということでリクエスト受けをしておりましたが現在停止中
<リクエスト>←クリックでリクエスト専用ページに移動します


不良たちの調教教室8

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マインドコントロール。
ある研究者の研究データを元に俺たちは完璧なマインドコントロール手法を会得した。
祥子、汐美、静希、由姫、麻姫の5人の奴隷を調教した。
彼女らは上記の手法で見事なまでに落ちた。
そこで俺たちは貪欲に新たな奴隷を得るために新たな狩り場の下見に向かったのだが……。
途中で一本の電話が入った。
『ご主人様。一つお耳に入れたい事があります』
静希からだった。
「どうした? 何か問題でも起きたか?」
もしや、マインドコントロールが解けたのか。
そんな事が脳裏をよぎった。
『祥子と汐美の後輩と名乗る少女が2人を連れ出しました』
「何? 連れ出しただと?」
『とはいえど、彼女はこちら側の状況を理解しているわけではなさそうでしたが……』
「なんだ。歯切れが悪いな」
『彼女は何かに感づいているような節があったので、泳がせました』
「ほう。お前もなかなか話がわかるな。で、その後輩とやらの情報はあるのか?」
『顔写真をメールで送信します。現在3人は市内のカラオケ店にいるようですが、祥子と汐美の意識レベルの低下が見受けられます』
「PCに出ているのか?」
『はい。今、麻姫が様子を確認に向かいました。私と由姫はどうすればよいでしょう?』
「アジトで待機。後にまた指示を送る」
『了解しました』
「お手柄だぞ静希。お前には特別な褒美を与えよう。いい薬が手に入ったんでな」
『ありがとうございます。期待してていいですか?』
「あぁ、気持ち良すぎて昇天するほどの代物だ」
『楽しみにしています』
俺は静希との通信を切ると、タブレット端末でモニターを見る。
実は5人の奴隷全員に特殊な装置を取り付けている。
意識レベルを感じ取り、感情の変動や精神変化を特殊な周波数で読み取り、データ化してPCやタブレット端末に転送する装置である。
アジトにあるPCと、このタブレット端末が受信機と言うわけだ。
俺がモニターを覗き込んで見ると、確かに祥子と汐美のデータが横一直線に流れていた。
その後輩とやらに気絶させられたか眠らされたか……。
いずれにせよ、後輩をタダで返すわけにはいかないな。
何せ、俺たちの奴隷を可愛がってくれたしな。
下手すれば俺たちの情報を聞き出す可能性もある。
俺には直感的に一つだけ解る確かなことがあった。
それは、後輩が祥子と汐美を救出しに来たということだ。
彼女にも教えてやる必要がありそうだな。
お前の知る祥子と汐美はもういないということを……。
俺はスマートフォンに送信されてきた後輩とやらの写真を確かめると、2人の仲間と市内のカラオケ店へと向かった。


††


カラオケ店に着くと、入口付近で麻姫が待っていた。
「お待ちしていましたわ。ここの2階の220室に祥子さんと後輩さんがいらっしゃいます。後輩さんが祥子さんを介抱している隙に汐美さんは救出いたしましたわ」
「御苦労だったな麻姫」
「これくらい大したことはありませんけれど……」
そう言って麻姫は赤くなりモジモジとしながら下を向いた。
「褒美が欲しいのか?」
「い、いえ……レディーは自分から対価を求めたりは致しませんわ」
「我慢するなよ」
俺は麻姫の首筋を人差し指でそっとなぞった。
「ひゃっふっふっふ!!」
すると麻姫は笑い声を上げながらも自分から首を差し出してくる。
「身体は正直みたいだな。帰ったらたっぷりとしてやるよ」
そう言うと俺は2人の仲間に麻姫と汐美を任せ、一人220室へと向かった。
220室に着くと、俺はそっと中を覗いてみた。
確かに、祥子と後輩だけしかいないようだな。
しかも相手はかなり小柄の少女だ。
簡単にカタがつきそうだな。
俺は220室のドアを開ける。
すると、突然開いたドアに驚いたのか少女はビクッと身体を震わせてこちらに振り向いた。
「やぁ。君が祥子と汐美の後輩ちゃんかな?」
「あ、あなたは……もしかして……誘拐犯さん……ですか」
「誘拐犯? 何だいそれは?」
「と、とぼけないでくださいっ!! 私は全部知ってるんですから!! 世間では祥子先輩も汐美先輩も家出だって言われてますけど……本当はあなたが誘拐して監禁してるんですよね?」
「おやおや……とんだ誤解をされているみたいだな」
「ご、誤解?」
「そうだよ」
俺はゆっくりと後輩に近づいていく。
「誘拐じゃない。拉致だよ」
ポケットに忍ばせておいたスタンガンを後輩に当て気絶させると俺はそう囁いた。
俺は後輩と祥子を担いで店を出ると、待たせていた車に乗り込みアジトへと戻った。


††


俺たちは調教室の拘束ベッドに祥子、汐美、後輩をそれぞれ括り付けた。
暫くすると、3人ともほぼ同じタイミングで目を覚ました。
「あ、あれ……ここは……」
「ご、ご主人様」
祥子と汐美は差ほど驚きはしない。
それも当り前だろう。
何度もこの状況を経験しているからな。
問題はもう一人だ。
「ちょ、なんですかコレっ!?」
「中々元気だな……白蕗千紗ちゃん」
「な、なんで私の名前を……」
千紗は不思議というよりは不安そうな目でそう言った。
「さぁ、千紗。まずはお前に見せたいものがあるんだ」
俺はそう言うと祥子と汐美の拘束を解いた。
だが、拘束を解かれた2人は身体をYの字にしたまま動こうとしない。
それを見た千紗は驚くように叫んだ。
「せ、先輩っ!! 早く逃げて!! な、なんで逃げないんですか!?」
「千紗。よく見ておけよ……お前の先輩”だった”2人の今の姿を……」
俺はそう言うと、仲間2人に合図を送った。
すると、2人はそれぞれ祥子と汐美に近づいていく。
そしてそのまま2人の腋の下をくすぐり始める。
「きゃっ!? ひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁ~っ!! くすぐったぁーい!! きゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! くしゅぐったぁいのほしぃっひっひっひっひ!! もっとしてくだひゃはっはっはっはっはいぃ!!」
祥子は身体をくねらせながら笑い悶える。
「ふみゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーー!! きゃははははははははっ、いみゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! も、もっとぉー!! ご主人しゃみゃははははははははは!! もっとぉーー!!」
汐美は笑いながらも更なる快感を欲した。
2人とも手を下げようともせずにひたすらくすぐったさに酔いしれている。
そんな2人の姿を千紗は呆然と見つめていた。
「どうだ? 驚いただろう。祥子も汐美も今は俺たちの奴隷として毎日楽しく暮らしているよ」
「そ、そんな……」
「悪いが、俺の奴隷を可愛がってくれたお前を……いや、俺たちのことを知られたからにはお前を生きて返すわけにはいかないなぁ」
「ひっ!? ……なにするつもり……」
怯えたように俺を見つめる千紗の目を見て俺も多少興奮を覚えた。
「そうだな。本来ならば殺すことになるが……お前、なかなか可愛い顔してるよな」
「な、なんですかっ……」
俺はゆっくりと千紗に近づいていく。
千紗は恐怖心から逃げ出そうとするが、拘束ベッドの上でYの字に固定されたままでは動くこともできない。
「小柄だが、意外と胸もあるな」
俺は千紗の胸を鷲掴みにするとそのままゆっくりと動かす。
「ひゃあっ!? やぁ……やめてぇ……」
「笑った顔もみてみたいなぁ」
そのまま俺は胸から手を離すと腋の下を人指し指で丸を描くようにクルクルと回してみる。
「ひっひゃっはっはっは!! やぁっひっみぇてぇっへっへ!!」
「感度もいいなぁ……お前も俺の奴隷にならないか?」
「い、いひゃぁあぁ……」
「なら、無理やり奴隷にするしかないなぁ」
俺はポケットから調教専用薬を取り出した。
「まぁ、まずはコレを飲め」
「い、いやですよ……そんな……怪しい薬」
無理やり飲ますしかないみたいだな。
俺は千紗の鼻をつまむと無理やり薬を2錠口に押し込んだ。
そのままペットボトルの飲料水を咥えさせる。
すると、千紗はゴクゴクと薬を飲みこんだ。
「今、お前が飲んだ薬はな……神経に受ける刺激を2倍にして伝える作用があるものだ。まぁ、刺激と言ってもくすぐったさだけに作用があるんだが……それを2錠も飲んじゃった千紗ちゃんは大変だなァ」
「うっ……」
「この4倍のくすぐったさを感じちゃう状態で千紗ちゃんをくすぐり回しちゃったらどうなっちゃうかなぁ?」
「いや、やめ……やめてー!!」
「君の大好きな祥子と汐美もこの薬のせいで可笑しくなっちゃったんだ。くすぐられないと生きて行けない身体にね」
「そ、そんな……だってさっきカラオケボックスで祥子先輩をくすぐった時……」
「あぁ……この薬はね、異性にくすぐられることで効果を発揮し、持続させるんだ。同性の君が祥子や汐美をくすぐっても2人は快感を得ることは出来ないんだよ。それにね……千紗と俺たちのテクニックじゃ天と地ほどの差があるんだよ」
「ご、ごめんなさいっ……た、助けて!!」
「大丈夫だよ。俺の仲間にくすぐられてる祥子と汐美を見てみろよ。どうだ幸せそうだろ? 気持ち良さそうだろ? すぐにああなれるさ」
俺は再び千紗の腋の下に手を這わせるとそのまま腋の下を手のひらで摩り始める。
ただコレだけの刺激でも、元々敏感な上に4倍のくすぐったさを感じてしまう今の千紗にはまさにくすぐり地獄そのものだった。
「うひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!! やみゃっはっはっはっはっははっへっへっへっへっ!! だみゃへへへへなにょっはっはっはっはっはっはっはっはっひいいぃっ!!」
「おいおい、まだ撫でてるだけだぜ?」
「きゃっひゃははははははははっ、うみゃはははははあっひっひいいいっ!! やらぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!!」
どうやらくすぐったさは予想以上に千紗の身体を支配しているようで、身体を大きく捩らせながら千紗はくすぐったさから逃れようとしている。
「ひひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!! らみゃっはっはっはっはっはっはえぇ!! もうやぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
くすぐり始めたばかりだというのに、千紗は早くも顔を真っ赤にして笑い始めた。
「コイツは落とし甲斐がないな……まぁ、ペットだと思えば面白いか」
「もうむりゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはひぃいいっひっひっひっひっひっひ!! にゃっへっひぃひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! うみゃーっひっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!!」
「じゃあそろそろ本番と行こうか。この調子じゃあ精神崩壊しちまいそうだな」
俺は撫でるのを止めると指を細やかに動かして腋の下をコチョコチョとくすぐり始める。
すると、千紗は身体を大きく捩って悶え始めた。
「きゃっひっひゃっははははははははははははははははっ!? そりぇむりゃっはっはっはっはっはっはっはひゃひゃひゃひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!! だみゃはははははへへへへぇえっ、ひぐっ、ふにゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! ひぃーひぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! うぐははははははっ、くふやははははははははははっ!!」
4倍のくすぐったさに千紗は顔をブンブン振り、身体を壊しそうなほど捩らせ、目からは涙があふれていた。
呼吸も上手く出来ないのか、笑いながらも口を大きく開け、涎まで垂れている。
「おいおい、そんなに笑って大丈夫か? まだまだお楽しみはこれからだぜ?」
「うきゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはいぃい!! わひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーー!! やりゃーぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! しんじゃうひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「これくらいで死にはしないさ」
「ひぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!! 息がぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはできにゃいっひっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「ならば折角だ。お前に貴重な体験をさせてやろう」
俺は祥子と汐美をくすぐっている2人の仲間に合図を出すと、2人は一気にラストスパートをかけて祥子と汐美を気絶させた。
そして、そのまま俺と千紗の方へ近づかせる。
「俺はこのまま千紗の腋の下をくすぐり続ける。お前らは脇腹と足をくすぐってやれ」
「おう、任せとけ」
「リーダーもやることがえげつないな(笑)」
俺の指示を受け、一人が脇腹を揉みしだくようにくすぐり始め、もう一人が足の裏をこちょこちょと細やかにくすぐり始めた。
「うにゃぁーーーーっひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーーーっ!!!! やぁっひっひっひいひひゃはははははははははははっ!! だ、だみゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーーっ!!! しんにゃうぅひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
腋の下、脇腹、足の裏の三か所を同時に、通常の4倍の敏感さで刺激される。
それはきっと想像もできないような感覚なのだろう。
「いぎゃっひぃふひゃはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁいぃひゃっはっはっはっはっはっはっ!! もうやめひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはへへへへへへっ!! きゃぁーーーーーっひぃやぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!!」
狂ったように叫び、笑い続ける千紗。
言った通り、滅多に体験できない貴重な時間だ。
「死ぬ間際までくすぐられ続けるか? もしくはその前に気絶してしまうか……?」
「おぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーーーっ!!!! うにゃっひっひっひっひぁっひひゃっははははははははははっ!! たしゅけえぇぇええっひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! おにぇぎゃいひひひぃっひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
祥子以上に敏感に思えるほど笑い悶えている千紗だが、なかなか気絶しない。
もしかすると結構体力があるのだろうか?
これだけ悶え続けてもすぐには気絶しない……。
玩具としてはハイスペックな娘だな。
「うひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! ひぎぃっひっひっひっひっひっひあぁあひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!! きゃぁーーーっひゃっひゃひゃっひゃっひゃっひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「おいおい、足をバタつかせすぎるなよ? やりづらいだろ」
足の裏をくすぐっている仲間は自分の指から逃れようと必死で足を動かし続ける千紗に言う。
「でゃってっぇっへっへっへっひゃははははははははははははははっ!! くしゃぐっちゃっひぃいいっひっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!!」
「俺の方もだ。そんなにお腹を揺らしたらくすぐり難いだろ?」
「むりゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはひぃいいい!! だみゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! おにゃがいひひひひひひっやみゃっへっへっへっへっへっへよぉっほっほっほっほっほっほっほ!!」
「まぁ、楽しいところだがこれからはいつでもくすぐれるしな。コイツが自分から俺たちにされるのを求める姿も早く見たいし……そろそろ終わらせるか」
俺はポケットから先程の調教専用薬を更に2錠取り出すと千紗の口に押し込んだ。
「いひひひひひひぃ!?」
「これで2倍の2倍の2倍の2倍……つまり16倍だ」
「ひぃいいいぎゃぁああああああああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーーーーーーーっ!!!!!!!!!」
千紗は今までに聞いたことのないような悲鳴を上げて笑い転げる。
「コイツは少々刺激が強すぎたかな?」
「うひぃぃぃいいいいいいいいやあぁぁぁぁぁああああああああああっひっひっひっひっひっひいぃいいいあああはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーーーーーっ!!!!!!!!」
そして、あまり余力がなかったのか、千紗はあっけなく気絶した。
俺たちは指を止めると互いに目を合わせながら笑った。
「コイツは大当たりかもな」
「あぁ。ゆっくりと楽しめるしな」
「感度もいいし……」
俺は千紗の拘束を解くと、祥子、汐美と共に調教室から担ぎ出した。
目が覚めた時、千紗は俺たちに従順な奴隷として生まれ変わっているはずだ。
コイツはペットとして祥子同様にお楽しみに使いたいところだが……。
今回、祥子と汐美を陥れた手腕はタダものではない。
コイツは奴隷調達にも役に立つかもしれないな。
早速見つかった次の狩り場に同行させてみるか……。 

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  1. 2014/09/12(金) 22:34:18|
  2. オリジナル小説
  3. | trackback 0
  4. | comment 2

更新、はやっ!? Σ(・ω・ノ)ノ

さっそく千紗ちゃんを夜食にただきました!
前verよりも、可愛らしさがパワーアップしておられる……っ!
こんな性能高いステキな後輩ちゃんが加わるなんて……祥子ちゃんのポンコツさが今まで以上に際立ちそうで嗚呼不憫(ノ∀`)アイター うん? 祥子ちゃんはお楽しみ用なので問題ない? さいですか。ご主人様。
シズアサの仕事ぶりの安心感と言ったらw
千紗ちゃんの今後のポジション、活躍に期待が持てます。
  1. 2014/09/13(土) 02:09:41 |
  2. URL |
  3. ert
  4. [ 編集 ]

コメ、早いですww ありがとうございます

ertさん>

お粗末さまでした!
千紗さんの今後の活躍に乞うご期待!!
と言いたいところですがw
構想出来てないわぁー
次の標的の設定は決めましたが(笑)
ポンコツ祥子ちゃんは今や他キャラのかませ犬ですねw
  1. 2014/09/13(土) 18:40:08 |
  2. URL |
  3. akris
  4. [ 編集 ]

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