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AkrisRium-アクリスリウム-

多忙少し改善されてきたから頑張って更新していきます!!

 

akrisrium


 うぇるかむ!!うぇるかむ!!うえるかむ!!

 こちらはくすぐり小説掲載ブログ"アクリスリウム"です。

 ここでは主に、くすぐりを扱った自作小説を掲載しています。

 ここをご利用いただく前にいくつか注意事項を申し上げます。

 まずは他の方々が不快な気分をなさるような誹謗中傷などのコメント、更には広告の掲載などの投稿はご遠慮ください。

 また、作品の無断転載などもご遠慮ください。

 ここまでご覧いただきありがとうございます。

 以下、TOPページ以外は全てR18指定とさせていただきます。

2014/09/12 管理人akrisアクリス


今後の活動指針

①リクエストの消化&消化

②ブログの移転

③構想段階で止まっている作品の作成

④改名しない方向で←活動中にもケガ病気や多忙等あったので心機一転しようかなぁと思っていたのですが、割と皆さんに名前を憶えていただいているみたいですのでこのままAkrisとして活動していこうかなと思います


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リクエストについて
2017/3/18を持ってYahoo版アクリスリウムから累計し、開設6年目を迎えました。
ということでリクエスト受けをしておりましたが現在停止中
<リクエスト>←クリックでリクエスト専用ページに移動します


理科室の悲鳴

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「では奉仕委員は、夏休みの中悪いが奉仕活動に勤しんでくれ」
1学期の終業式が終わり、クラスで学期末のホームルームが行われていた。
担任の先生の話によると、奉仕委員である私は夏休み間、学校に登校しなければならないらしい。
元々クジ引きで奉仕委員に選ばれてしまった私には全くと言っていいほどやる気がない。
でも、やらなくてはならないのなら、仕方がない。
こうなったら頑張って活動してしまおう。
そう割り切るほかない。
「藤咲。うちのクラスの奉仕委員はお前だったな。担当は理科室だ。夏休み初日からで悪いが明日の9時に職員室に理科室のカギを受け取りに来てくれ」
「あ、はい。わかりました」
「では解散。夏休みだからってだらけた生活だけは送るなよー。先生もモンハンのやりすぎには気を付けるからなー」
先生は出席簿を片手に教室を後にした。
続いてクラスメートたちも、ぞろぞろと帰宅を始める。
私も、先ほど受け取った通信簿を学生鞄に押し込んだ。
「みやびぃー、大変だね……ひとりで理科室の掃除なんて」
私が帰り支度をしていると後ろの席に座る親友の新谷 さくら(しんたに さくら)に肩を叩かれた。
「仕方ないよ……奉仕委員だし」
そのことはもうあきらめてるし……。
「私も手伝えたらよかったんだけど……明日から出かけちゃうんだ~」
「大丈夫だって。さくらは夏休みを楽しみなさいっ。じゃあね」
私はさくらの肩を叩き返すと、そのまま教室を後にした。


「失礼しまーす」
翌日、夏休み初日の今日。
昨日までなら生徒でにぎわっていた校舎も静まり返っていた。
私は職員室へと鍵を受け取りに来たのだが、職員室の中も、事務の先生と、仕事の残っている先生が数人いるだけだった。
さっさと仕事を終わらせて帰ろう。
私は事務員さんから理科室のカギを受け取ると、仕事の内容を聞いて、理科室へと向かった。
理科室のカギを開けて中に入ると、暗幕仕様のカーテンで窓がふさがれ、教室内はとても暗かった。
私はカーテンと窓を開け、早速仕事に取り掛かった。
作業には思いのほか時間がかかり、2時間ほどかかってしまった。
なんとか掃除と用具整理を終えた私は、事務員さんを呼んで、仕事の最終確認をしてもらった。
事務員さんに合格をもらった私は、理科室の窓とカーテンを閉めて仕上げを行う。
「後片付けが終わったら鍵を閉めて、職員室に戻してね。私は先に戻っているから」
「はい。ありがとうございました」
「はい、ご苦労様」
私は事務員さんと簡単な挨拶をすますと、後片付けを始めた。
ある程度の片づけを終えた私は、最終チェックとして床のゴミ確認をする。
特にゴミは落ちていない。
さて、そろそろ切り上げようかと思ったその時だった。
『ガタッ』
理科室の隅で奇妙な物音がした。
私は何だろうと思い、音のした方へ向かう。
「こ、これって……」
理科室の隅の床下収納の扉が開いていたのだ。
先ほど掃除をしていた時には気が付かなかった。
閉めておいた方が良いと思った私はその収納に近づいて行った。
だが、その収納スペースをよく見てみると、普通の収納スペースとは何かが違った。
「これ、床下収納じゃ……ない? 違う、地下室ねっ」
よく見てみると、床に取り付けられた扉の奥には、地下へと続くと思われる階段が姿を現していた。
正直、この奉仕活動に退屈していた私は興味本位で地下へ行ってみることにした。
もしかしたら、何か新しい発見があるかもしれない。
このときの好奇心を私は一生恨むことだろう……。
階段の下は暗く、階段すらしっかりと見ることができなかったので、私は理科室内にあった懐中電灯を拝借した。
私は階段の下を照らすと、ゆっくりと階段を下って行った。
階段は下に真っ直ぐと伸びており、すぐに全ての段差を降り切れた。
一番下まで降り切ると、すぐ目の前に一つの扉があった。
私はドアノブを回すと、その扉の奥へと進んでみる。
扉の奥には広さ六畳ほどのコンクリートで出来た部屋があった。
部屋の壁を懐中電灯で照らしてみてみると、1つのスイッチが目に入った。
私はそのスイッチを押してみる。
すると、部屋の電気がつき、懐中電灯なしでも部屋が見渡せるほどの明るさになった。
明るくなった部屋を改めて見回してみるが、特に何も物はなく、ただただ殺風景な部屋だった。
結局、階段下はこの部屋だけで特に何も見つけることはできなかった。
とんだ期待はずれであったという気持ちと、この部屋は何なのだろうと思う気持ちとが私の中に渦巻いていたが、特に気にすることはなく、部屋を出ようと思ったその時だった。
突然、部屋の扉が閉まり、私は部屋の中に閉じ込められた。
よくよく扉を見てみると、部屋の内側の扉にはドアノブが付いていなかったのだ。
つまり、この部屋は外側からは開けられても、内側からは開けることのできない構造であるということ。
ますますこの部屋への疑問を持ったその時だった。
今度は突然、部屋の明かりが消えた。
「きゃっ!? う、嘘……でしょ?」
私の視界は完全に閉ざされ、真っ暗な世界が広がっている。
ただ真っ暗な世界に、私は不安を募らせた。
ここから出ることはできるのだろうか?
この部屋は一体なんなのか?
そんな疑問が私の心をゆすり、不安へと変えていく。
そんな時だった。
生温かい風が私の後頭部をすり抜けた。
私はその気持ちの悪い感覚に思わず悲鳴を上げた。
「ひゃあっ!? 今度は何っ!?」
怯えている私の耳に何かが入り込んできた。
『……ル、……ヤル。…エモ…ジ……ニアワ……ヤル』
何かの言葉のようなものが聞こえてくる。
声のトーンから女性の声であることが窺えた。
徐々にその声はハッキリと聞こえるようになってきた。
『オマエモ、オナジメニアワセテヤル……』
しっかり聞き取れたその言葉に私は絶句した。
異様なプレッシャーを放つその声には威圧感や怨念などが感じられ、私は嫌悪感を抱いた。
「な、何っ? 誰なの!?」
『ウラミヲハラス……オマエモクルシメ』
「意味わかんないっ!! あなたは誰なの!? 気味の悪い悪戯は止めてよね!!」
私は恐怖と気味の悪さから、つい怒鳴ってしまう。
そんな私の言葉が効いたのか、気味の悪い声は聞こえなくなった。
しばらくの沈黙が続いた。
先ほどの声は何だったのだろうか?
やっぱり誰かの悪戯?
そんなことを思っていた時だった。
私の腋の下に何とも言えない衝撃が走った。
「ひゃあっ!?」
突然の感覚に私はとっさに腋の下を閉じようとする。
だが、そんな私の意志とは逆に、どんどんと腕が上に上がっていく。
「な、何っ!? どうなってるの!? 何で腕が……動かないっ……」
私は万歳をした格好になると、身体が全く動かなくなった。
固定されたり、拘束されている感覚とは違った。
例えるならば、かなしばりのような感覚かもしれない。
そんな状態の中、再び先ほどの感触が私の腋の下を襲い始めた。
最近感じたことのなかったこの感覚……。
思い出せないけれども、どうしようもないもどかしさが笑いとなって私から飛び出していく。
「ふひゃはははははははっ!! な、なにコレっ!? きゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーー!!」
動かない身体で何の対処のしようもなく、私は腋の下をまさぐられる。
「やっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!! きゃははははっ、いやはははははははははーー!! くすぐったいっ!!」
口に出してようやく理解ができた。
この感覚はくすぐったさだ。
久しぶりの感覚で判別ができなかったが、口から出た言葉で確信を持った。
逃げ出してしまいたい。
止めてほしい。
そんな思いに反して私の身体は依然として動かない。
「ひゃっはっはっはっはっはっはっはっは!! な、なんなのーー!? も、もういやぁーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! きゃー!!」
『オマエモ……オナジメニアワセテヤル……』
「ひぃっ!?」
突然、先ほどの気味の悪い声が聞こえてきたのだ。
もしかして、これもその声の主の仕業なのだろうか?
「あっはっはっはっはっはっはっは!! や、止めなさいっ!! きゃっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!! 何がしたいのよーー!! わっはっはっはっはっはっはっは!!」
『ワラエ……』 
「いひゃははははははははっ、な、なんなのっ!? うひゃははははははははははーーっ!! やぁ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! 意味っ、わかんないぃーー!!」
『モダエロ……』
「きゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! あ~っはっはっはっはっはっはっは!! くひゃあははははっ、ひぎぃっ!! うにゃははははははははははははは!! も、もうやめぇ!!」
『クルシメ……』
「ひぃやはぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!! 苦しいってばっ!! きゃっはっはっはっはっはっは!! お腹いたいぃっひっひっひっひ!! 死ぬぅーーーっ!! ひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
『オモイシレ……』
「な、なんなのよぉーっほっほっほっほ!! みゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!! うひゃはははははっ、くひぃっ!! ふにゃはははははははははっ!! 腋弱いからっ、ダメぇ~っへっへっへっへっへっへ!!」
真っ暗闇の中、止まらない謎の攻撃に、私は翻弄され続ける。
相手がだれかわからないまま、腋を擽られ続け、私にも限界が来つつあった。
笑いすぎて喉は痛いし、お腹もよじれるほど痛いし。
このまま擽られ続けたらと思うと怖くて仕方がない。
『マダヨ……マダワタシノウラミハ……コンナモノデハナイ』
気味の悪い声が再びしたと思ったら、今度は腋の下から私のお腹に刺激が移った。
私の脇腹を何かがもぞもぞと動き始めたのだ。
その刺激がさらに私を狂わせた。
「ふひゃああっ!? そ、そっちは……ダメぇーーーっへっへっへっへっへっへっへっへっへ!! やぁーっはっはーー!! くすぐったいぃ!! あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!! やめへぇ!! もうやだぁ!! きゃははははははははっ、きゃーー!!」
身体の動かない私は、お腹への攻撃も防ぐことはできない。
ただ、そのどうしようもないくすぐったさに笑わされるだけである。
「やだぁーっはっはっはっはっはっはっは!! もう、くすぐらないでーーっ!! あっはっはっはっはっはっは、し、死んじゃうよぉ!! ひゃはははははははっ!! だ、誰か助けっへっへっへっへっへっへっへっへ!! なんなのよ!! いひゃははははははははははっ!!」
『イッタハズヨ……ワタシトオナジメニアワセテヤルト……』
「あっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!! 許してぇーーーっへっへっへっへっへ!! 私が~ぁっはっはっはっはっはっはっはっは!! 何したっていうのよーっ!!」
そうだ。
私のは何の非もない。
それなのに何故、私がこんな目に遭わないといけないのだろう。
理不尽な責めに怒りがこみ上げる。
「ふひゃははははははははははははっ!! ふざっけっへっへっへっへないぃひひひひでよぉ!! きゃぁーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!! やめぇ、いひひひっ、なさいぃ!! みゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!! ひぐっいひひひひひひゃはははははははっ、くっくっくっ、あぁああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
『……オマエモ、ワタシノモトヘツレテイコウカ』
「にぃっひっひっひっひゃはははははっ!! なにぃっ!? なんなのぉーー!! にゃははははははっ、いいひひひひっ、くひゃははははははははははっ!! きゃーー!! うにゃぁああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!!」
『コロシテヤル……オマエモアノヨニコイ』
「ひぃっ!?」
殺される――。
本気の殺意を声から感じた。
次の瞬間、私の脇腹だけにとどまらず、腋の下や首筋、お尻や太ももからもとてつもないくすぐったさを感じた。
とても細い指のような感触が広がる。
声は一つなのに、何十本もあるように感じる指の感触。
もしかして、複数人に集団でくすぐられているのだろうか?
繊細で鋭いくすぐったさが私の身体に浸透し、私はもうひたすら助けを求めるほかない。
「いひゃはははははははははははっ!! お願いぃいいいっひっひっひぃまふぅっ!! うひゃはははははははっ、なっはっはっはっはっはっはっはたしゅけへぇ!! ごめにゃさぁっはっはっはっはっはっはっはいひひひっ!! ゆりゅしへぇえええっ!! きぇへへへへへへへへへっ!! くしゅぐっりゃいのやぁ!! もうやらぁ!! いひひひひひっ、ひっぐうぐぐうぅ!! きゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっひひひぃいいい!! ごめんにゃっはっはっはっはっはっはっはさぁいーぃひひいいい!!」
ただひたすらこの刺激から逃れることだけを考えて私は叫び続けた。
このままだとくすぐり殺される……。
私の頭はすでにぼぅっとし始め、笑いと涙が止まらない。
窒息死してしまうかもしれない。
身体は笑いすぎて疲労がたまり、本来であれば、地べたに寝転んでしまっているだろう。
だが、身体が動かない私は立ちながらひたすら笑い続けている。
早くこの時間が終わらないだろうか?
いや、それ以前に生きていたい。
そんな思いからひたすら謝り続けた。
もちろん私にそんな義務はない。
だけれど、そうでもしなければ助からないと思ったのだ。
だからひたすら謝り続けた。
この攻撃がやむことを信じて。
「はひぃっひっひっひっひっひっひ!! うにゃぁーーーーー!! くひゃははははははははははっ、にひいっひっ!! ごみゃんにゃひゃいぃぃいいいいい!! んぐぅっっひっひっひっひっひっひ!! ひぐっっひっひっひっひっひっひいっひっひぃいいい!! にゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーっ!! も、うふふふふっ、ゆるしへぇ!! くしゅぐっりゃいのやぁ!! ぃやなのぉ!! きゃっひっひっひっひっひっひゅははははははははははははははははーーっ!! ごめんにゃはいぃ!! ごみゃにゃんいひひひ!! やめへくりゃはいぃいいい!! にゃっひっひっひっひっひゃははははははははははははっ!!」
でも、攻撃がやむことはなく、段々と意識が薄れてきた。
呼吸すら上手くできていない。
私は死んじゃうのかな……。
もう、どうでもいいや……。


目の前には真っ白な空間が広がっていた。
……いや、天井かな。
ここはどこだろう?
「「雅っ!!」」
「藤咲っ!!」
名前を呼ばれて私はようやく意識がはっきりとした。
気が付くと、私はベッドの上に寝ていた。
目の前にはお父さんとお母さんと、担任の先生と校長先生がいた。
あと一人、誰か解らないけれど、白衣に身を包んだ……お医者さんだろうか。
「ここは……?」
「病院よ」
お母さんが答えた。
病院……。
何故私は病院にいるのだろうか?
確か、私は……殺されかけた?
いや、くすぐられて気絶したのだろうか?
「藤咲さん。本当に申し訳なかった」
校長先生と担任は私たち家族に頭を下げた。
だが、どうして先生たちが私たちに謝罪しているのだろうか?
まるで意味が解らない。
「あの……どういうことですか?」
私が尋ねると、校長先生が口を開いた。
私たちが校長先生から語られた話はまるで信じられないような話であったが、私自身が体験したことを考えると、嘘ではないだろう。


40年前の話だ。
現在の中学校校舎ではなく、建て直す前の旧校舎での出来事であったらしい。
とある日の放課後、掃除用具室で女子生徒がの死亡事故が起こったのだそうだ。
死因は窒息死。
とはいっても、首を絞められたわけでも水に沈められたわけでもない。
くすぐられ続けて死亡した事故だそうだ。
当時の女子生徒のクラスメイトであった男子生徒5人に虐めの延長として掃除用具室で拘束され、男子生徒に約5時間にわたり体中をくすぐられた女子生徒は力尽きるように動かなくなってしまったらしい。
その旧校舎の掃除用具室が、現在の中学校校舎の理科室地下のあの部屋に当たるのだという。


私がなかなか鍵を返却しに来ないことを心配した事務員さんが理科室に様子を見に来たところ、異常なまでの私の笑い声に気づき、地下室で倒れている私を発見してくれたようだ。
事務員さんが来た時にはすでに、地下室の照明は点灯しており、扉も開いていたようだ。
その後、あの地下室で、お祓いなどを行ったところ二度とあのような現象は起こってはいないようだが……。
やはり、私を襲ったのはその女学生の怨霊であったのだろうか?
私は夏休みが終わった今も、一人で理科室に行くことはなくなった。

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  1. 2014/08/09(土) 17:35:48|
  2. オリジナル小説
  3. | trackback 0
  4. | comment 1

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  1. 2014/08/10(日) 13:43:08 |
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Author:Akris
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