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AkrisRium-アクリスリウム-

多忙少し改善されてきたから頑張って更新していきます!!

 

akrisrium


 うぇるかむ!!うぇるかむ!!うえるかむ!!

 こちらはくすぐり小説掲載ブログ"アクリスリウム"です。

 ここでは主に、くすぐりを扱った自作小説を掲載しています。

 ここをご利用いただく前にいくつか注意事項を申し上げます。

 まずは他の方々が不快な気分をなさるような誹謗中傷などのコメント、更には広告の掲載などの投稿はご遠慮ください。

 また、作品の無断転載などもご遠慮ください。

 ここまでご覧いただきありがとうございます。

 以下、TOPページ以外は全てR18指定とさせていただきます。

2014/09/12 管理人akrisアクリス


今後の活動指針

①リクエストの消化&消化

②ブログの移転

③構想段階で止まっている作品の作成

④改名しない方向で←活動中にもケガ病気や多忙等あったので心機一転しようかなぁと思っていたのですが、割と皆さんに名前を憶えていただいているみたいですのでこのままAkrisとして活動していこうかなと思います


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リクエストについて
2017/3/18を持ってYahoo版アクリスリウムから累計し、開設6年目を迎えました。
ということでリクエスト受けをしておりましたが現在停止中
<リクエスト>←クリックでリクエスト専用ページに移動します


『スタディートラップ』

『スタディートラップ』

『ToLoveる』 ―リクエスト―



「ということで、来週のテストの点数次第では、土日も登校してもらうことになるからな」
教壇の上から放たれた開戦宣言に2-Aの生徒たちは不満の声を上げた。
リトもそのうちの一人であった。
週末のこの日、日本史の授業での出来事だ。
担当教員の提案により、来週に日本史の小テストが行われることになったのだ。
といえど、ただの小テストではない。
不合格になれば土日の連休がパーになるのだ。
この土日、リトには予定があった。
そう、クラスメート友人とプールに出かけると言う予定が。
それ故にリトは頭を悩ませていた。
自分の学力で合格する事が出来るのか……と。
それを思ったのはリトだけではなかった。
「結城くん、私も協力するから頑張ろう?」
「私も協力するわ。こ、これはあなたのためじゃなくてみんなのためなんだから!!」
授業が終わると頭を抱えるリトの席に春菜と唯が現れたのだ。
そう、彼女たちもプールに出かけるメンバーに含まれていた。
「西蓮寺、古手川……ありがとう」
「そういうことなら私らも手伝うよ」
彼らの話を聞いていたのか、そこに里紗と未央も現れた。
「……籾岡って勉強できたっけ?」
「いいじゃんオモシロそーだし」
リトの素朴な疑問は誰しもが思ったことだったが、里紗は軽く流した。
「ごめんねリト。私は用事があって手伝ってあげられなくて」
「いや、気持ちだけでもうれしいよ。ありがとなララ。それに籾岡と沢田も」
かくして、放課後にリトの家でリト、春菜、唯、里紗、未央の5人での勉強会が開かれることになった。
勉強会の目的はもちろんリトのテスト合格、そしてプールである。
その目的を前に彼女たちは心を鬼にしてリトに日本史を教え始めたのだが――。
「じゃあ結城くん、まずはこの問題ね。『呪術的な意味から作られたと考えられている女性をかたどった土製品は何?』」
「え、えっと……」
リトは春菜の出題に頭を抱えて考え始める。
「は、埴輪?」
「答えは土偶よ」
ため息をつきながら唯は答えを教えると、そのまま次の出題を始める。
「じゃあ次ね。『熱湯に手を入れて手が火傷するかどうかで裁判の真偽を確かめる方法を何というか?』」
「うぅ……えっと……ね、熱湯コマーシャル?」
「結城くん……答えは盟神探湯だよ」
「くかたち?」
春菜の言葉にリトは疑問符を浮かべる。
「結城頑張れー」
「そうだそうだがんばれー♪」
里紗と未央の言葉を背に受けながらこの後も数問に答えたリトだったが……。
「ここまで24問中3問しか正解ではないわね……次でラストよ?」
「は、はい」
唯の冷ややかな視線に己のみじめさを感じたリトは最終問題に備えて耳を傾ける。
「『桓武天皇が設けた国司の不正など地方行政を監視する役職を何というか?』」
「……守護職?」
「はぁ……これはね――」
「リト、これは勘解由使だよ?」
唯がリトの答えを訂正しようとした瞬間、リトの部屋のドアが開き、美柑が入ってきた。
美柑の手には紅茶とクッキーがのせられたトレーが握られている。
「さぁみなさんお茶でもどうぞ」
そういうと美柑は手際よくテーブルにティーセットを並べていく。
「ありがとう美柑ちゃん」
「へぇー良く出来た妹じゃん」
「結城とは大違いね」
「本当に兄妹なのかしら?」
「うぅ……」
それぞれが各々の感想を述べると紅茶に手を差し伸べる。
「そういえば美柑、さっきの問題良くわかったなぁ」
リトは思い出したかのように美柑を見た。
「まぁ、個人的に勉強してるからね」
美柑はそういうと、そのまま立ち上がる。
「それじゃあ私はこれで」
「ちょっと待って。せっかくだから美柑ちゃんも一緒に結城の勉強見てやってよ」
「おっ、それ名案じゃん」
里紗と未央は立ち去ろうとする美柑をそういって引きとめると美柑も「せっかくだから」と再び床に座った。
こうして一行は美柑を交え6人での勉強会を始めた。
「というかさー結城。私思ったんだけどさー」
「ん? 何だ籾岡?」
「頭で覚えられないんだったら……カ・ラ・ダで覚えれば良いんじゃない?」
「はぁ!?」
「だからぁ要するに……こうするわけよ」
里紗は素早くリトに近づくと、どこからともなく手錠を2本取り出し、リトの両手首、両足首に括り付けてリトを拘束してしまった。
「そんで、こうよ」
里紗は手足の自由が利かなくなったリトをそのままベッドへと転がした。
「ちょっと籾岡さん!! 一体何をするつもりなの!?」
「そうよ里紗!!」
唯と春菜の抗議に目もくれず里紗はベッドに仰向けに寝かせたリトの腰を跨いで座る。
「まぁまぁ。じゃあ結城、問題ね」
「このままでか!?」
「いいからいいから、『承久の乱の後、佐渡に流されたのは誰か?』さぁ答えて」
「え、えっと……ご、後鳥羽上皇?」
「ぶっぶぅー。それは隠岐に流された人。佐渡に流されたのは順徳上皇でしたぁーということで」
里紗は待ってましたとばかりにリトの身体に手を這わせる。
「間違えたら罰ゲームって事で♪」
「ちょっ!? そんな話聞いてないぞ!?」
「言ったじゃない。身体で覚えれば良いって」ニヤニヤ
「ちょっと籾岡さん!! ハレンチなのは――」
「大丈夫だって。罰ゲームと言ったら……やっぱこれでしょ?」
そういうと里紗はリトに這わせた指をゆっくりと動かしてリトの上半身の上を滑らせ始める。
突然の出来事にリトは「ひぃ!?」と悲鳴を上げると、そのまま笑い転げる。
「ぎゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! ちょっとまったぁーっひゃはははははははっ!!」
「どうよ結城ぃ~罰ゲームをつければ身体で覚えられるでしょ?」
「あーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! や、やめろぅっぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
「と言うことで、今から結城が正解を間違えるごとに、くすぐる人が一人ずつ増えていくってことで♪」
里紗はリトをくすぐっていた指を止めると、周囲に目を配った。
「ココにいるのは私の他に春菜、古手川さん、未央、美柑ちゃんの5人……つまり、最大で50本の指が結城の身体を這いまわることに――」
里紗の言葉にリトは思わず震えた。
そう、実際に自分の身体を50本もの指が這いまわったらどのようなことになってしまうか。
そんなリトの気持などお構いなしに、この罰ゲームありのリトの日本史クイズショーが開幕する。
「じゃあまずは私から、問題、『ヤマト政権で地方の豪族が任じられたのは何?』」
「ご、ごーぞく……」
「さぁ、早く答えなさい♪」
問題を出した里紗は指をワキワキ動かしながらリトに見せる。
「えっとぉ……」
「はい結城、時間切れー♪ 正解は『国造』でしたぁーということで……」
里紗は再びリトの腋の下付近に手を這わせる。
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~」
「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! あーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
リトは里紗のくすぐり攻撃に激しく身を捩った。
腋の下を刺激する里紗のテクニックはまさに上級者ものであった。
「さぁ~まだまだ始まったばっかだかんねぇ?」
「うひゃひゃひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! わ、わかってるってっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「じゃあくすぐられながら次の問題行ってみようか」
「あははははははっ!! こ、このままかーっ!? うひゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
「じゃあ次は私から問題でぇーす『荘園領主に収める年貢とは別に地頭が農民から徴収する米のことを何と言うか?』はい、お答えください♪」
続いての出題者は未央だ。
リトは里紗にくすぐられながら未央の問題に頭を回す。
先程のように答えなければ時間切れとしてアウトになってしまう。
リトは例え自信がなくとも答えるつもりでいた。
「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! ね、ねんぐまぁいぃっひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
「はい残念♪ 正解は『加徴米』でしたぁーはい、結城罰ゲーム~」
未央は里紗と同じようにリトに手を近づけていく。
そしてリトの足の裏を捕らえると、そのままリトの足の裏をこちょこちょとくすぐり始めた。
「こちょこちょ~♪」
「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! くすぐったぁっはっはっはっはっはっはっは!! や、やみゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
「お、足の裏も結構効くみたいだね?」
「結城カワイー(笑)」
リサミオの攻めに圧倒されながらもリトは何とかくすぐりに耐えられていた。
まだ、問題に思考を向けることは出来たのだ。
だが、正直これ以上は厳しかった。
そして無情にもその限界を迎えることとなる。
3人目の出題者は美柑だ。
「うーん、じゃあ簡単なのにしてあげる。『邪馬台国の記述がある中国の書は何?』」
「あーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! しょ!? はっはっはっはっはっはっはーっ!! そ、それ簡単なのかぁーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
リトは腋の下を這いまわる里紗の指、足の裏を蠢く未央の指の感触に笑い悶えながらも何とか正解を考える。
だが、リトの頭にはさっぱり何も浮かんでこない。
「ダメだよーリト、ちゃんと勉強しないと? 正解は『「魏志」倭人伝』。じゃあリト、罰ゲームだよ?」
そういうと美柑はリトの脇腹に手を伸ばし、揉みほぐすようにくすぐり始める。
「ぎゃーっひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! あーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
遂にリトの身体に放たれた30本目の指にリトは感情を支配される。
どうしようもないくすぐったさにリトはひたすら笑い転げた。
「リトの弱点はやっぱココだよね~♪」
「ぎゃーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! く、苦しぃっふっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
「へぇー結城の弱点は脇腹だったのか」
「は、早くっ!! 次ぃっふっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
リトはこの地獄のような時間を早急に終わらせるべく、必死に出題を振った。
そんなリトの気持ちを察したのか、すぐさま春菜がそれに反応し、口を開いた。
「あ、うん。じゃあ問題です『寄進地系荘園が生まれた頃、耕作の請負人のような役目をした有力農民のことを何と言うか?』」
「あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! の、のーみん!? くっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! そ、そんちょーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「えっと、正解は『田堵』です。……ご、ごめんね結城くん?」
そういって春菜がリトの身体に手を伸ばし始めたその時だった。
「ちょっと待って春菜。このまま普通にくすぐっても面白くないしさ~コレ使おうか♪」
口をはさんだ里紗がバッグから取り出したのは羽やブラシ、ローションだった。
その用意周到さに唯と春菜は疑惑の視線を里紗に向けた。
「ちょっと籾岡さん!? なんでそんなものを持ち歩いているのよ!?」
「……もしかして里紗……」
「まぁまぁ!! これも結城の学力向上のためだし、細かいことは気にしないで……さぁ」
そういうと、里紗はリトのワイシャツのボタンをはずし始めた。
「ちょっ!? 籾岡!?///」
突然の出来事にリトは顔を真っ赤にして反応する。
「直に肌をくすぐった方が結城も罰ゲームって感じがするでしょ?」
里紗はリトからワイシャツをはがし取ると、そのままローションをリトの腋の下に塗りつける。
「わひゃぁ!?」
腋の下に突然広がる冷たさにリトは大きく反応を示した。
だが、次の瞬間、リトの注意は冷たさからくすぐったさへと変換された。
「ひぎゃぁーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!? な、なんだぁこれぇーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
ローション越しに直接肌へと伝わるくすぐったさはリトの想像をはるかに凌駕したものだった。
「どう結城ぃ~くすぐったいでしょ♪」
「や、やみゃぁーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「うわぁ~結城すっごい反応。じゃあ私も♪」
里紗の攻めに激しい反応を見せるリトの様子を楽しそうに眺めると、未央も早速ローションとブラシを手にリトの足の裏を刺激し始める。
足の裏にローションをまんべんなく染み渡らせると、そのままブラシをすべらせる。
「わひゃぁっひゃっひゃっひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! くすぐったぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! あ、足もだみゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
「うわぁ~くすぐったそぅ……でも手加減はしないからねリト♪」
続いて美柑もリトの脇腹にローションを伸ばし、そのまま爪で引っ掻くようにくすぐり始める。
「ひぃっひっひひひひひひっひぃぎゃぁーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
リトは先程までとは比べ物にならないほどのくすぐったさに身体を捩って笑い悶える。
「さぁ春菜も早く結城をくすぐって」
「さぁさぁ」
リサミオはそう言って春菜を急かすと、春菜は羽を手にしてリトの頭の上あたりに膝をついた。
そして手にした羽を駆使してリトの耳元をこしょこしょと刺激していく。
ふわふわとした羽の毛先から送られてくる繊細な刺激はリトをあっさりと陥落させる。
「ひぃぎゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! ちょ、ちょっとまったぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
リトはあまりのくすぐったさに首を横にブンブン振って刺激を逃そうとするが、耳以外の場所から送り込まれてくるくすぐったさの前では何の意味もなさなかった。
「じゃあラストは古手川さんね」
「はぁ……解ったわよ。じゃあ結城くん問題よ。『「論語」や「千字文」などを伝え「漢字」を伝来させたのは誰か?』。まぁ、このくらいは答えられて当然だろうけど」
「あっひゃひゃひゃひゃひゃひゃっひぃっぐっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! うひゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
リトはこの時、すでに問題に集中できなくなっていた。
全身に送りこまれてくるくすぐったさに耐えきれず、問題に思考を巡らせることなど不可能であった。
「……時間切れのようね。正解は『王仁』よ。……ちょっと、そろそろやめてあげないと結城君が……」
「ひぎゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! ふぃっひひひひひゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
唯はさすがにリトがくすぐられすぎて回答できないことに気づき、4人に解放を求めた。
「でもルールはルール。規則は規則よ? はいじゃあ古手川さんも一緒に♪」
「うぅ……それを言われると……ごめんなさい結城君」
唯はリトの太腿をそっとくすぐり始める。
「うぎゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーっひぃっひゃはひゃひゃひゃひゃひゃひゃはひゃはひゃひゃひゃひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
今更一か所くすぐられる個所が増えたところでリトには何の影響もなかった。
何故ならリトの限界はすでに達していたのだから。
「ひぃぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっひっくぃっひゃっはっはぎぃっひっひっひっひっひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーっ!!」
リトの部屋にはこの後1時間ほど笑い声が響いていたという。


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  1. 2015/04/13(月) 22:54:51|
  2. リクエスト小説
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