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AkrisRium-アクリスリウム-

多忙少し改善されてきたから頑張って更新していきます!!

 

akrisrium


 うぇるかむ!!うぇるかむ!!うえるかむ!!

 こちらはくすぐり小説掲載ブログ"アクリスリウム"です。

 ここでは主に、くすぐりを扱った自作小説を掲載しています。

 ここをご利用いただく前にいくつか注意事項を申し上げます。

 まずは他の方々が不快な気分をなさるような誹謗中傷などのコメント、更には広告の掲載などの投稿はご遠慮ください。

 また、作品の無断転載などもご遠慮ください。

 ここまでご覧いただきありがとうございます。

 以下、TOPページ以外は全てR18指定とさせていただきます。

2014/09/12 管理人akrisアクリス


今後の活動指針

①リクエストの消化&消化

②ブログの移転

③構想段階で止まっている作品の作成

④改名しない方向で←活動中にもケガ病気や多忙等あったので心機一転しようかなぁと思っていたのですが、割と皆さんに名前を憶えていただいているみたいですのでこのままAkrisとして活動していこうかなと思います


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リクエストについて
2017/3/18を持ってYahoo版アクリスリウムから累計し、開設6年目を迎えました。
ということでリクエスト受けをしておりましたが現在停止中
<リクエスト>←クリックでリクエスト専用ページに移動します


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『サトシR団員化作戦』

『サトシR団員化作戦』

『ポケットモンスター』 ―サトシ 編―




ポケモンマスターを目指しマサラタウンからここシンオウ地方へ旅に出たサトシは、相棒のピカチュウとともに1人と1匹ハクタイの森で迷子になっていた。
「ここは一体どこなんだっ!? おーい、タケシぃー!! ヒカリぃー!!」
旅の仲間であるタケシ、ヒカリと完全に逸れてしまったサトシとピカチュウはこの森から抜け出そうと、森の中を歩き回る。
だが、何故か同じ場所をぐるぐると回っているだけだった。
「出口出口っと……」
「ピカピッ!!」
サトシが出口を探し辺りを見渡していると、サトシの数歩先を歩いていたピカチュウが何やらサトシを呼び始めた。
「どうしたんだピカチュウ!!」
ピカチュウに駆け寄ったサトシは、森の中の開け野原を見つけた。
「仕方がない、少し休憩するか」
「ピカ」
さすがに歩き疲れたサトシとピカチュウは野原に寝転がり、静かに寝息を立て始めた。
そんな彼らを森の木々の陰から見つめる者たちがいた。
サトシのピカチュウを手に入れようとするロケット団の一派、ムサシ、コジロウ、ニャースである。
「まさか森の中で迷子になっていたら偶然、ジャリボーイを見つけるとはね」
「これも俺たちの普段の行いが良いからだな」
「そんなことはどーでもいいニャ!! これはチャンスだニャ。ピカチュウをささっとゲットするのニャ!!」
ニャースが先陣を切って突撃しようとしたその時である。
「待ちなさいニャース」
ムサシはニャースのしっぽを掴んでニャースを止める。
ニャースはしっぽを掴まれ、勢いの反動で地面に倒れ込む。
そして起き上がると、そのまま何をするとばかりにムサシを睨みつけた。
「……これは失敗のパターンよ」
「「失敗のパターン?」」
ムサシの一言にコジロウとニャースは疑問符を浮かべた。
「いつもの通りにやってちゃあ、またピカチュウにふき飛ばされて終わりよ」
「じゃあどうするんだ?」
ムサシは一呼吸置くと、口を開いた。
「ジャリボーイごとゲットするわ」
「「ジャリボーイごと!?」」
さすがにコジロウとニャースも、この予想外のムサシの発言には驚愕の表情を抑えきれない。
「あのピカチュウは見ての通り、ジャリボーイになついている。そして何より、あの高レベルのピカチュウを使いこなすジャリボーイはロケット団の脅威だわ」
「……つまり、ジャリボーイごとゲットするというのは……」
「ジャリボーイをロケット団の仲間にするってことかニャ!?」
「そゆことよっ!! ロケット団のジャリボーイ……そしてロケット団のピカチュウになると言うことよ」
3人は、一斉に頷くと、早速作戦に取り掛かった。
「ジャリボーイ&ピカチュウ捕獲ランチャー発射!!」
「了解だ!!」
「それっ、ぽちっとニャッ!!」
ニャースがリモコンのボタンを押すと、ロケットランチャー型の装置から、2枚の捕獲ネットが勢いよく飛び出した。
ネットはあっという間にサトシとピカチュウを捕らえてしまった。
「対象、捕獲完了!!」
「じゃ、そーゆーことで」
「撤収ニャッ!!」
3人は、ネットの中で眠るサトシとピカチュウをニャース型の大型メカに放り込むとそのままその場を立ち去った。
彼らも森の中で迷子になっていた身ではあったが、メカに搭載されたナビゲーションシステムによってスムーズに森の中を移動できた。
「お、こんなところに洞窟があるぞ」
コジロウが指をさした先には割と広めの洞窟があった。
「とりあえず、ここで作戦の次段階を決行するわよ」
「「おう!!」」
3人はニャースメカを洞窟の中へと走りこませると、ピカチュウをネットの中に残したまま、サトシのみをネットから出し、磔台に移動させた。
「後はジャリボーイが目を覚ますだけね」
サトシが目を覚ましたのはそれから数分後のことだった。
「わあぁ~あ!! よく寝たぜ……って!? なんなんだコレはっ!!」
眼が覚めると、何故か自分の身体の自由が利かないことに気がついたサトシは、自分の手足を見て思わず声を上げた。
なんと手足が鎖で括りつけられX字型に寝かされていたのだ。
頑丈に造られた磔台の上では、サトシはまな板の上のコイキング状態だった。
「なんだかんだの声を聴き」
「光の速さでやってきた」
「風よ!」
「大地よ!」
「大空よ!」
「世界に届けよデンジャラス」
「宇宙に伝えよクライシス」
「天使か悪魔かその名を呼べば」
「誰もが震える魅惑の響き」
「ムサシ!」
「コジロウ!」
「ニャースでにゃーす!」
「時代の主役はあたしたち!」
「我ら無敵の」
「「「ロケット団!」」」
お決まりの口上で登場した3人はゆっくりとサトシに歩み寄った。
サトシは3人を見て、表情を変えた。
「またお前たちの仕業かロケット団!!」
「フッ、ジャリボーイ。今日はアンタに話があんのよ」
「話だと!?」
「そうさ、我ら直々のお誘いなのだ」
「お誘い?」
「おみゃーもニャーたちの仲間になるニャ!!」
「お、オレがロケット団の仲間にぃ!?」
サトシは驚愕の表情を浮かべると、そのまま力強く口を開いた。
「なんでオレがロケット団の仲間にならなきゃならないんだ!! それより、ピカチュウをどこにやった!!」
ロケット団への勧誘を即行で断ると、相棒のピカチュウが居ないことに気付いたサトシはロケット団を睨みつけた。
「ピカチュウはすでに我々の手元にあるのだ!!」
「後はジャリちゃんだけなのよ?」
「どうしても仲間にニャらニャいのニャら仕方がニャいニャ!!」
「ど、どうするつもりだ!?」
「「「力づくだ!!」」」
そういうと、まずはムサシがモンスターボールを取り出す。
「行くのよドクケイルちゃーん!! しびれごな!!」
モンスターボールから飛び出したドクケイルはサトシに向かってしびれごなを吹きかけた。
「ぐぁあああ!!」
身体がしびれだしたサトシは堪らず悶絶し始める。
「さぁ、仲間になりなさいジャリボーイ」
「だぁ、だれがなるかぁ!! うあああぁあ!!」
サトシは気合で持ちこたえると、強気の姿勢を崩さない。
そんなサトシの様子を見てコジロウが次の一手を打った。
「行け!! マスキッパ!! つるのムチだ!!」
コジロウが投げたモンスターボールから飛び出したマスキッパは、サトシをめがけてつるのムチを発射する。
数本のムチがサトシの身体に打ち付けられた。
「うわぁああああ!! ぐはっ!!」
「さぁ仲間になれ!!」
「な、なりたくないね!!」
「今度はニャーの番だニャ!! ひっかき攻撃ニャ!!」
すかさずニャースのみだりひっかきがサトシを襲う。
「ぐぁぁぁぁあああ!! 何度っ、ぐ、やられても、答えは、変わらないぜ!!」
「想像以上に我慢強いわね……」
「ニャんとかするニャ」
「そんなこと言われてもな……」
3人が思考を巡らせていると、突然、コジロウのモンスターボールの中からマネネが飛び出した。
マネネは飛び出すと同時にサトシの元へと駈け出して行った。
「お、おいマネネ!?」
コジロウは驚きながらマネネに呼び掛けるが、マネネはあっという間にサトシの元へとたどり着いた。
そして徐にサトシの身体をくすぐり始めたのだ。
マネネの不意打ちに思わずサトシは大声を上げて笑い転げた。
「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! や、やめろマネネっ!! あーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
笑い転げるサトシを見て、ロケット団の3人は身体を寄せ合った。
「ねぇ、マネネの攻撃が一番効いてるじゃない」
「あぁ、確かに……あれは効果抜群だな」
「あれはマネネのくすぐる攻撃だニャ」
「だぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! やめろっ!! やめてくれぇーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
3人は頷くと一斉にサトシに駆け寄った。
「作戦変更だニャ!!」
「作戦コード、くすぐり地獄実行よ!!」
「「おう!!」」
ムサシは素早くサトシの右上半身側へと駆け寄った。
コジロウはマネネをモンスターボールに戻すと、ムサシの反対側、左上半身側へと駆け寄った。
ニャースはサトシの下半身へと飛びかかる。
「さぁジャリボーイ、降参するまでが勝負よ?」
そういうと、ムサシはサトシの右側の腋の下から脇腹にかけて手を這わせ、細やかに指を動かしていく。
「ひぃーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! はなせぇっへはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
ムサシの指の感触がサトシの神経を刺激し、サトシは身体を大きく捩らせた。
「さぁ、仲間になろうぜ」
「ぎゃあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! だ、だからならなぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! やめてくれー!! ぎゃはははははははははははは!!」
コジロウもムサシと同じようにサトシの神経を刺激しだした。
「そういっていられるのも今のうちだニャ!!」
ニャースは爪を立てない様に注意しながらサトシの足の裏を刺激していく。
触れるか触れないかのギリギリのラインを刺激していった。
「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! やめ、やめろーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! もうやめてくれぇーぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「やめて欲しければ仲間になりなさいジャリボーイ」
「だぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! な、なるもんかぁああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
「仲間になるまではこのままくすぐり続けることになるけどな?」
「ふっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! ふ、ふざけんなぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! や、やめろぉあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
サトシは3人の手によってひたすら笑わせられ続けた。
指の感触を脳が完全に覚えきるほどの刺激だった。
くすぐりに弱かったサトシは磔台の上で動かせない身体を精一杯捩り続けた。
「さすがのジャリボーイもくすぐりには弱いようね」
「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! か、かんけいないだろっ!! やめろぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
サトシは出来る限り強がり続けた。
だが、内心、一秒でも早くこの地獄から抜け出したいと感じていた。
「仲間になれジャリボーイ!!」
「だぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! し、しつこいぞっ!! ぎゃぁーっはっはっはっはっはっはっはっは!! あははははははっ、ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
一瞬、サトシの思考回路に降参の文字が浮かんだ。
仲間になると言えばこの地獄から解放される。
そう考えたのだ。
だが、サトシの根性がそれを許さなかった。
「いいかげん観念するニャ!!」
ニャースは強弱緩急をつけながらサトシを落としにかかった。
足の裏に広がるどうしようもないくすぐったさにサトシは笑い悶えた。
「うわぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! そ、それぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! それはやめてくれぇーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
明らかに反応が変わったサトシを見て、ムサシとコジロウもニャースのように緩急をつけたくすぐり方にシフトし始めた。
上半身と足の裏に不規則に襲い来るくすぐったさにはさすがのサトシも堪え始めた。
「ぐぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! や、やめてくれっげっはっはっはっはっはっはっはっは!! うぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!!」
「さぁ降参しろジャリボーイ!!」
「ぎゃぁーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! は、はら痛てーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! うぎゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
執拗なロケット団のくすぐり攻撃に遂にサトシは限界を覚った。
「うっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! やめてくれぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはやめろぉーっ!! ぎゃははははははははははははっ!!」
このままでは身が持たないと――。
「ぐひゃははははははははははははははっ!! わ、わかったぁ!! な、仲間になるぜ!! ぎゃはははははははははっ!! だ、だからやめてくれー!! ぐっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! うひゃっはははははははははははは!!」
遂にサトシはロケット団に降参を申し入れた。
無理もない。
すでにサトシは限界なのであるから。
だが、サトシが降参を申し入れてもロケット団の3人は一切手を緩めなかった。
「せっかくだし今までのお礼をさせていただこうかしらね?」
「だぁーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!? な、なんだってっぐははははっ!! こ、こうさんだってぇーっぎゃははははははははははっ!!」
サトシは思いもしなかった展開に焦りを感じた。
そんなサトシに更に追い打ちをかけるようにコジロウとニャースが続いた。
「ジャリボーイたちには今まで散々な目に遭わされてきたからな」
「ぎゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁ!! わ、わるかったぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! ゆ、ゆるしてくれぇー!! ぎゃぁっはっはっはっはっは!! だぁーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「ニャーたちが今までどんな惨めな思いをしてきたか、とくと味わうが良いニャ!!」
3人はラストスパートのごとく全力でサトシの身体を刺激しだした。
サトシは本気のくすぐり攻撃に大きく身体を反らして笑い転げる。
「ぎゃぁーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!! ゆるしてくれぇぎゃはははははははははははははははっ!! ぎゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! お、オレがわるかったぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! も、もう許してくれぇーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
段々と遠のく意識の中、サトシはひたすらロケット団に謝り、許しを乞うた。
そして助けを求め続けた。
「だぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! やめてくれぇーぎゃはははははははははははっ!! やめてくれぇー!! ごめんなさいぃっぎゃはははははははははっ!! うっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーっ!! たすけてくれぇーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! だぁあはははっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーやめ、やめてくれぇー!! うっはっはっはっはっはっはっはっは……は、っはっは、る、……ゆる、し……」
やがてサトシは完全に意識を失い、倒れてしまった。
3人は確実にサトシを攻略したのだ。
そして気絶したサトシをニャース型メカに再び放り込むと、そのまま森を抜けた。
この後、サトシは徹底的にロケット団の一員になるようにと調教を受けたのだった。
もちろん、サトシの弱点を突いて――。
こうして彼はポケモンマスターへの道についての歩みを止め、エリート団員、ロケット団幹部への道の第一歩を歩き始めたのだ。
相棒のピカチュウと共に。
「なぁピカチュウ……オレ達ならきっとサカキ様に気にいってもらえるぜ!!」
「ビガジュウ!!」

―サトシR団員END―


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  1. 2015/03/17(火) 12:00:00|
  2. リクエスト小説
  3. | trackback 0
  4. | comment 21

ありがとうございます。ほんとにおもしろかったです。
また、リクエストの機会が、あったらさせていただこうとおもいます
  1. 2015/03/17(火) 12:08:41 |
  2. URL |
  3. たどころ
  4. [ 編集 ]

リクエストしたら、やってくれるんすか?
  1. 2015/03/17(火) 13:18:35 |
  2. URL |
  3. 木村
  4. [ 編集 ]

サトシさんのくすぐり小説また、書いてくれませんか?

シュチュエーションをかえて
  1. 2015/03/17(火) 13:26:55 |
  2. URL |
  3. たどころ
  4. [ 編集 ]

学年一可愛いくて、男子からモテモテの女の子が、学校全体の女子に嫉妬されて、集団から徹底的にくすぐりの刑にあう(けどなかなか降参しない)小説が読んでみたいです!
あつかましくて申し訳ないですが、よろしくお願いしますm(__)m
  1. 2015/03/17(火) 14:20:49 |
  2. URL |
  3. たぬき
  4. [ 編集 ]

シチュがあいまいだとアレなので一応設定を。。
くすぐられ役:西内ま◯や(弱点:脇腹)
くすぐり役 :大柄な女子やブス達
普段から妬んでおり、雑誌やメディアなのでま◯やがくすぐりが弱点と言っていたのを見つけくすぐり拷問を計画。
わき腹、脇の下、首筋、足の裏などくすぐり弱点箇所を入念にチェックし本番へ。
学校でいつものように男子たちからチヤホヤされるま◯やを放課後、拉致し徹底的にくすぐり。
息が絶え絶えになりながらも最後まで抵抗しようとする西内ま◯やを見てみたいです。


  1. 2015/03/17(火) 14:37:22 |
  2. URL |
  3. たぬき
  4. [ 編集 ]

サトシが、くすぐりメカでくすぐられる小説みたいです。
  1. 2015/03/17(火) 16:00:15 |
  2. URL |
  3. たどころ
  4. [ 編集 ]

シュチュエーション続きおねがいします。
ひかり達のおかげで、ロケット団から抜け出せたサトシ、ごく普通の毎日をおくっいた。
ロケット団だんから、抜け出した、サトシに罰を与えようと、くすぐりメカを開発、
そして、コジロウ、ムサシ、ニャースは、風呂上がりの上半身裸状態のサトシをさらう。
ロケット団の基地で、サカキのまえで、徹底的にくすぐりメカでくすぐられる。
また、仲間に誘われるが、断り続けるさとし、そんな、サトシにサカキは、
最大のお仕置きとして、ちょうどポケモンの世界では世界を悪にするグループとして、ロケット団の特集を全国放送で流すことを予定されていた、その全国放送でロケット団の新メカとして、紹介され、サトシがくすぐられてるのが、全国放送でながれてしまう。
あるよる、サトシは抜け出し、ロケット団から開放される、
第二篇おねがいします。
こうゆう内容で
  1. 2015/03/17(火) 16:15:05 |
  2. URL |
  3. たどころ
  4. [ 編集 ]

抜け出した。サトシは街ゆく人にくすぐられる旅が始まるてきなので
さっきの続きです。
  1. 2015/03/17(火) 16:18:00 |
  2. URL |
  3. たどころ
  4. [ 編集 ]

何度もすいません。
サトシのくすぐりつぎは、上半身裸でお願いいたします
  1. 2015/03/17(火) 16:21:03 |
  2. URL |
  3. たどころ
  4. [ 編集 ]

たどころ さん>

楽しんで頂けたようで良かったです

連続になってしまうのでリクは後回しでの制作でよければ構成してみます。

せっかくシチュ出していただいたので(´▽`*)/
  1. 2015/03/17(火) 19:04:00 |
  2. URL |
  3. Akris
  4. [ 編集 ]

木村 さん>

リクエストされたら気分次第でやります(笑)

ただ、Akrisが亀更新の文才無い野郎であることを許容していただけるなら、ですが

ただ私が無知でリクエストの元ネタを知らない場合は時間がかかります

リクエストありましたら気軽にどーぞ\(▽ ̄\( ̄▽ ̄)/ ̄▽)/
  1. 2015/03/17(火) 19:08:32 |
  2. URL |
  3. Akris
  4. [ 編集 ]

たぬき さん>

西内ま〇やですか

芸能をネタにストーリーを書いたことがないのでどうなるかは判りませんw

というか、ま○や表記が厳しいので名字を東内に変えるかもしれません(笑)

そうすれば名前出せるもんヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪

シチュは具体的に出して頂けたのでGJです!!

はい、私の大好物のシチュです!!

時代背景は西内ま〇やが高校生くらいで良いんですかね?
  1. 2015/03/17(火) 19:17:18 |
  2. URL |
  3. Akris
  4. [ 編集 ]

ありがとうございます。
おねがいします。
期待してます
  1. 2015/03/17(火) 19:22:12 |
  2. URL |
  3. たどころ
  4. [ 編集 ]

加藤せいしろうくんのくすぐり小説がみたいです?
  1. 2015/03/17(火) 19:25:17 |
  2. URL |
  3. 木村
  4. [ 編集 ]

木村 さん>

具体的な内容をいただければと……OTZ
  1. 2015/03/17(火) 23:13:34 |
  2. URL |
  3. Akris
  4. [ 編集 ]

中学生になり、すっかりイケメンになった、加藤せいしろうくん。
子役だったことで、有名でしかもかなりイケメンに成長し、モテモテだった。また、野球の経験のせいか筋肉質なからだに、そんな、イケメンせいしろうくんの、クラスメートのあるブサイクが、加藤せいしろうくんを家に連れ込み、くすぐり拷問にあわせる。
筋肉質なので、上半身裸はだかで、
せいしろうくんが、失神するまでかなりくすぐられる。
現在も、野球部のエースとゆう設定で、くすぐりにはかなりよわい。

  1. 2015/03/17(火) 23:33:05 |
  2. URL |
  3. 木村
  4. [ 編集 ]

Akrisさん
大好きなシチュで良かったです♪
そして、ご無理を言ってスミマセン(´・_・`)
時代は高校生ぐらいがいいです^ ^
お時間ある時で大丈夫ですので、東内さんへの徹底的な逆恨みくすぐり拷問心待ちにしてます♪^ ^笑
  1. 2015/03/18(水) 01:15:41 |
  2. URL |
  3. たぬき
  4. [ 編集 ]

加藤清志郎くんの、筋肉質な体を強調してくれたら、うれしいです。
また、テレビ番組でくすぐられたのを、みたブサイク男子が、くすぐり拷問を仕掛けたというせっていで、
テレビの中では、問題を間違えてしまい、先輩のもと子役俳優でたある、濱田たつおみくんにくすぐられるという設定で
  1. 2015/03/18(水) 10:14:57 |
  2. URL |
  3. 木村
  4. [ 編集 ]

木村 さん>

木村さんとたどころさんのコメント投稿のホストが同一なのは偶然ですかね?
  1. 2015/03/18(水) 19:16:08 |
  2. URL |
  3. Akris
  4. [ 編集 ]

すいません。
サトシのやつ取り消しでいいので加藤清志郎くんの、やってくれないでしょうか、
すいません。
リクエストちがうので、前のみよじ木村というのをつかってしまいまた。
  1. 2015/03/18(水) 20:25:51 |
  2. URL |
  3. 木村
  4. [ 編集 ]

サトシのやつやらなくていいです。
加藤清志郎くんのやっていただけないでしょうか、
ずるく、誤魔化しあまりにもみたかったので、大きな不正を、してしまったこと、おわびもうしあげます
  1. 2015/03/18(水) 20:29:28 |
  2. URL |
  3. 木村
  4. [ 編集 ]

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プロフィール

Akris

Author:Akris
こんにちは~アクリスです
擽という名の性癖ジャンルを好んでおります
うん、レアだわ
淡々と小説を投稿したりしています
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オリジナル


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