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AkrisRium-アクリスリウム-

多忙少し改善されてきたから頑張って更新していきます!!

 

akrisrium


 うぇるかむ!!うぇるかむ!!うえるかむ!!

 こちらはくすぐり小説掲載ブログ"アクリスリウム"です。

 ここでは主に、くすぐりを扱った自作小説を掲載しています。

 ここをご利用いただく前にいくつか注意事項を申し上げます。

 まずは他の方々が不快な気分をなさるような誹謗中傷などのコメント、更には広告の掲載などの投稿はご遠慮ください。

 また、作品の無断転載などもご遠慮ください。

 ここまでご覧いただきありがとうございます。

 以下、TOPページ以外は全てR18指定とさせていただきます。

2014/09/12 管理人akrisアクリス


今後の活動指針

①リクエストの消化&消化

②ブログの移転

③構想段階で止まっている作品の作成

④改名しない方向で←活動中にもケガ病気や多忙等あったので心機一転しようかなぁと思っていたのですが、割と皆さんに名前を憶えていただいているみたいですのでこのままAkrisとして活動していこうかなと思います


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リクエストについて
2017/3/18を持ってYahoo版アクリスリウムから累計し、開設6年目を迎えました。
ということでリクエスト受けをしておりましたが現在停止中
<リクエスト>←クリックでリクエスト専用ページに移動します


不良たちの調教教室6

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私はようやくこの場所に帰ってくることができた。
あのとき、私はまだ何も知らなかった。
奴隷としての自分の存在。
増え続ける自分と同等な立場の人間・・・。
いつしか自分が捨てられるのではないかと不安だった。
そんな些細なことから私はパニックになりどうかしてしまっていたのだ。
ご主人様に無礼な言葉を浴びせ、失望させてしまった。
でも今の私は違う・・・。
私は再教育を受けた。
ご主人様たちにある薬を飲まされてから身体が熱い。
なぜかくすぐられることに喜びを感じる。
今の私にはくすぐりという快楽を求めてどんなことだってやってみせる。
だから見ていて下さいご主人様。
私はあなたにくすぐっていただけるならどんなことだってやり遂げて見せます。
・・・そうだ!!この気持ちを汐美にも教えてあげよう。
丁度今はご主人様も、お仲間さんも居ないし・・・。
チャンスは今しかないよね。

††

祥子はそう思い立つと自室の横の部屋にある汐美の部屋のドアをノックする。
「はいっ!!」
汐美はきちんと返事をするとドアを開けた。
「あれ、祥子?」
「ねぇ、汐美・・・。私さ間違ってたんだと思う」
「祥子・・・」
汐美もこの間の出来事を思い出したのか軽くうつむいた。
「私、不安だったの。ご主人様がいつしか私を捨てるんじゃないかって・・・」
「馬鹿ねぇ、ご主人様に限ってそんなこと・・・」
「だよね・・・やっぱり汐美は大人だなぁ。でも、私はもう今までの私じゃない。普通に学校に通って、それからご主人様と出会って・・・。今はご主人様にくすぐって頂くために頑張って働く。ただそれだけ」
「うんっ、私も同じだよ。ご主人様にくすぐって頂いているときが一番幸せ」
汐美もさわやかに祥子に返した。
すると祥子は首を横に振った。
「汐美、私の幸せは多分汐美の感じている幸せよりも少しだけ大きいの・・・。私の幸せを汐美にも教えてあげる」
そういうと祥子は汐美を引っ張って調教室に入った。
そしてあっという間に汐美をベッドに拘束した。
「ちょ、祥子・・・?」
汐美は不安を隠しきれない。
「汐美にも教えてあげるね・・・。私、先輩だから」
そう言って祥子は汐美の腋の下をくすぐり始めた。
「きゃっはっはっ!?しょ、祥子!?やはははははははははははははははは~っ!!ダメぇ~っへっへっへっへっへっへっへっへ!!」
汐美は祥子の責めに身を支配されると大笑いしてしまう。
祥子は限界を超えることによって更なる快感を得ることができるということをあの3日間で学んだのだった。
そして今、それを実践している。
「あっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!!ほ、本当にこんなのでっ、ひゃはははははははははははっ!!大丈夫なの~っ!?」
汐美は多少疑問に思いながらも更なる快楽にたどり着くべく祥子に身を委ねた。
「汐美、汐美の弱点って・・・ここだっけ?」
祥子は汐美の脇腹を探り当てると一気にくすぐりだす。
「きゃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!?しょ、しょーこ!!そこっ、ダメぇ~っへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへ!!わははははははははははははははははははははははははははははははっ!!」
汐美は自身の弱点を責められると身をよじりながら笑い悶える。
「どう?くすぐったい?」
「ははははははははははははははははは~っ!!はぁ~あ、くすぐったい~!!きゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「でも・・・気持ち良いでしょ?」
「や~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!き、気持ち良いけどぉ~!!あははははははははっ、ひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~っ!!」
「やっぱり汐美も変わったんだね?変態さんの仲間入りだね」
「あっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!!へ、変態じゃないしぃ~きゃはははははははははははははははははははははっ!!」
「えぇ~?くすぐられて感じてるのに?」
「きゃっはっはっはっはっはっは!!そ、そうだけど~、ひゃはははははははははははははははっ!!」
「やっぱり変態さんじゃない・・・せっかくだしもっと良い事してあげる」
「あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~!!い、良い事?」
「そう・・・良い事」
それだけ言うと祥子は汗と涙でぐしゃぐしゃになった汐美の顔を覗き込む。
「やはははははははははははははははははっ、な、何?」
「ペロっ」
「ひゃんっ!?」
祥子は汐美の顔を舐め始めたのだ。
「ペロっ、ペロっ、ペロっ」
「あぁん!?ひゃはははははっ、な、何すんのっ、あっはっはっはっは~、くしゅぐったぁーい!!」
「何って・・・良い事だよ」
「きゃははははははははははははははは~っ!!説明になってないし~、くひゃあぁ!!く、首はダメぇ~」
「首が良いんだね」
「ち、ちがっ」
祥子は汐美の言葉を聞き流し、ひたすら首筋を舐めまくる。
「にゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!!ダメっ、あははっ、ダメぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ~っ!!」
汐美は防ぎようもない祥子の責めにただひたすら悶絶する。
「待ってて、今きれいにしてあげるから」
そういうと祥子は汐美の服を脱がし始める。
「きゃあっ!!祥子・・・何する気?」
祥子は汐美の質問にも一切応じずに服を脱がし続ける。
そして汐美は遂に全裸になってしまった。
「やっぱり、汗かいてるね」
祥子は汐美の汗を舐めとるように全身を舐め始めた。
「まずは肩かな」
「あはっ、ぞ、ゾクゾクする・・・ははははははははははははっ、へ、変なの~、な、何これ?」
「じゃあ次は腋の下だね」
「ちょっ!?きゃははははははっ、くすぐったいってぇ~、やめれぇ~!!あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!!」
「ダメだよ。きれいにしなくちゃ」
「いひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ、いやぁ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~!!くすぐったーーーい!!」
「じゃあ次は・・・汐美の弱点・・・」
「ま、待って!!それだけは本当に・・・」
祥子は汐美の制止を押しのけて汐美の脇腹を舐め始めた。
「ダメぇーーーーーーーー!!きゃっはっはっはっはっはっはっは!!いやぁ~、あっはっはっはっはっはっはっはっは!!くすぐったいくすぐったいくすぐったぁーーーい!!いやははははははははっ!!やだ、やめへ~いやはははははははっ、あっはっはっはっはっは!!い、息ができないっ、にゃははははははははははははははははははははははははははは~」
汐美はこれまでになく大笑いをする。
「汐美・・・可愛いなぁ」
「ちょ、正気に戻っ、ひゃはははははははははははっ!!た、助けてぇ~っへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへ!!」
「じゃあ最後は・・・」
祥子はそう言いかけると汐美の太ももに目を向ける。
「そ、そんなところまでっ!?」
「ペロっ」
「にゃあっ!?」
汐美は不意の攻撃に思わず叫び声を上げる。
「にゃあ・・・だって・・・」
祥子はニヤニヤしながら再び舐め始めた。
「にゃっはん!?にゃははははははははははははっ!!いっひっひっひっひっひ、くっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~!!くすぐったいよ~!!」
「ほら、あと少しなんだから・・・我慢しなさい」
「しょ、祥子・・・っほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほ~っ!!あははははははははははははっ!!(お、おかしくなっちゃう・・・)」
「そろそろ限界かな?」
「くひっ、やははははははははははははははっ・・・」
「安心して汐美・・・目が覚めたらきっと汐美ももっと変ってるはずだから・・・」
汐美はだんだんと意識の遠のく中小さな快楽を感じていた。

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  1. 2014/02/08(土) 07:03:17|
  2. オリジナル小説
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こんにちは~アクリスです
擽という名の性癖ジャンルを好んでおります
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